韓国はなぜ日本サポーターの旭日旗掲揚に反対するのか―ドイツメディア
https://news.jp/i/1444903668934869514?c=62479058578587648?c=62479058578587648
2026年6月30日、独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版サイトは、W杯サッカー日本対チュニジア戦で
サポーターが旭日旗を掲げたことを巡り、日韓間で論争が再燃していると報じた。
記事は、2026年FIFAワールドカップのグループステージとして6月21日に開催された日本対チュニジア戦の
観客席において、旭日旗を振る日本のサポーターの姿があり、隣国の韓国で大きな反発を呼び、
10年以上続いている旭日旗をめぐる論争が再び激化していると伝えた。
そして、サッカーの試合で日本のサポーターが観客席で旭日旗を掲げると、対戦相手がどの国であれ
韓国のメディアや民間団体は批判を浴びせるのが常であり、これが近年の日韓スポーツ外交に
おけるおなじみの対立パターンになっていると解説。2021年の東京五輪前にも韓国側が
国際オリンピック委員会(IOC)に対し、五輪会場内での旭日旗の掲揚を禁止するよう要求していたことに触れた。
↑明治政府が制定した旭日旗は素晴らしい
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/history2/1546533148/25-125
お互いの国の勉強不足から来ているんじゃぁないですかね。大体、旭日旗の制定者
兵部大丞山田顯義のお名前さえ調べていないですよね。
日本の軍隊は大村益次郎と山田顯義の2トップと支援した桂小五郎(木戸孝允)でスタートします。
僅かな期間ではありますが大村益次郎の死後、兵部省(陸軍と海軍の前身)を握ったのは
兵部大丞山田顯義です。この僅かな期間に天皇陛下の直属軍隊としての国民皆兵制度(徴兵令の前身)、軍旗(旭日旗の制定
)、軍服の制定採用、階級制度(大佐・中尉。軍曹)、教導団、士官学校などの軍隊の基礎を固めるのです。